お気軽にお問合せください
営業時間:9:00~21:00 定休日 :不定休

東京都多摩市落合1丁目2−40 ベルファーム107

京王・小田急多摩センター駅 徒歩2分

お一人で悩まずに、ご相談ください。

080-4429-0692
  • 諦めていたその痛みの原因! “関節の連動”が教えてくれる。 本気で変わりたいあなたへどこに行っても良くならない痛み 関節内ストレッチ からだの使い方 関節の連動性を活かせる本来の身体を取り戻し 痛みの根本に迫ります  腰痛 肩こり 疲労  
  • 多摩市 腰痛 肩こり 自律神経の流れ 整体院 歪み 痛み専門 整体院

24年間・2万人の「本来の姿」を
見てきた私だから、わかります。

狭窄があっても痛みがない人がいるのはなぜ?
    原因は「体の使い方」にあります

脊柱管狭窄症と診断されたのに、痛みが強い日と楽な日がある。なぜでしょうか?

実は、MRIで狭窄が確認されても まったく痛みなく生活している人はたくさんいます。海外の研究では、症状のない60歳以上の約20%に狭窄が見られたというデータもあります。つまり「狭さ」だけが痛みの原因ではないのです。

■ 痛みに波がある3つの理由

①姿勢のクセが神経を圧迫している 座り方・立ち方のクセが、狭くなった部分をさらに圧迫しています。姿勢が変わると痛みも変わります。

②筋肉の緊張が波を作っている 疲れた日・冷えた日・緊張した日は筋肉が硬くなり、神経への刺激が強くなります。これが「波」の正体です。

③体全体のバランスが崩れている 骨盤・股関節・背骨のバランスが崩れると、特定の場所に負担が集中します。全身を整えると痛みの波が小さくなっていきます。

■ 症状の波は「体が変われるサイン」です

脊柱管という骨のトンネルは、1日で広がったり狭まったりしません。それでも日によって症状が変わるのは、体のコンディションが変化しているからです。

逆に言えば、症状が変化するということは、体を良い方向へ変えられる可能性があるということです。

■ 70代女性の実例

「狭窄症で長く歩けないんです…」と来院された70代の女性がいました。体の動きを詳しく見ると、骨盤や股関節の動きが硬く、背骨に負担が集中していました。

全身のバランスを整え、負担の少ない体の使い方を取り戻すお手伝いをしたところ、痛みは少しずつ和らぎ、歩ける距離も伸びていきました。MRIの「狭さ」は変わっていません。体の使い方が変わることで、神経への負担が減ったのです。

■ 当院のアプローチ

「狭窄を治す」のではなく、「痛みを出さない体をつくる」ことが改善への道です。

具体的には、骨盤の角度を正常化して腰椎への負担を取り除き、背骨・股関節の連動性を取り戻し、深層筋の緊張を解放して血流を改善していきます。

■ まとめ

痛みに波があるのは、体の状態が日々変化しているからです。症状が変化するということは、体を良い方向へ変えられるサインでもあります。「もう年だから」「狭いから仕方ない」と諦める前に、一度あなたの体の可能性を一緒に見つけてみませんか?

※麻痺・排尿の異常がある場合は、まず病院でご相談ください。

姿勢チェック・カウンセリングは無料で行っています。

 

まずはLINEからお気軽にご相談ください。

バランスビュー匠 高山英知

お問合せ・ご予約

お電話でのお問合せ・ご予約

080-4429-0692

フォームでのお問合せは24時間受け付けております。お気軽にご連絡ください。

LINE@でご予約・お問い合わせが出来ます。
健康情報など発信しています。

友だち追加
  • リュックの紐は短めに!

  • あなたの胸にぴょん吉はいますか?

  • 背骨の整体法について

  • O脚の原因は膝ではない!

アクセス・受付時間

住所

〒206-0033 東京都多摩市落合1-2-40ベルファーム107

アクセス

京王・小田急多摩センター駅 徒歩2分

営業時間
 
午前
午後

9:00~21:00

定休日

不定休

掲載情報

からだにいいこと
Mina
腰らく塾
わかさ